1年で結果を出す婚活の心得

業界歴9年目の婚活屋が成婚する為の秘訣、教えます♪

私が出会ったハイスペ医師達

こんばんは、辛口婚活マスターの梅子です。

 
ブログをご覧いただきありがとうございます。
 
 
 
母親が看護師だったせいか、子供の頃から余程でないと病院に行かない癖がついている梅子。(歯医者除く)
 
先日諸事情で仕方なく病院にかかったところ、そこの先生は久々女医さん。
 
しかも素朴な雰囲気が安心できるし、何だか感じも良い(^∇^)
 
ついでに予約制で待つことも大してなし。
(その代わり思うように予約とれず)
 
 
実は少しだけ予約受付の電話時、「感じ悪いかも」と思ったのだけど、行ってみたらあっさり払拭。
(行く時には既にそのことを忘れていた笑)
 
いやぁ、こういうことがあるから、「何事も一面だけみて、こうだ!と決めつけるのは良くないな」と改めて思いました。
 
 
 
さて今日は「私が出会ったハイスペ医師達」というお話。
 
まぁ、女医さんにかかって久々思い出した話なんですけどね。
 ということで、ハイスペの中でも今日は医師(・∀・)/
 
 
これまで何人かの男女共医師(歯科医含む)を担当したことがある。
 
ハイスペ達の中には、自分は選べる立場だ、と相手をバサバサ切り捨てる人もいるが・・・
 
梅子が担当した医師達は、とにかく素直で、謙虚。
 
そしてとっても腰が低い。
 
 
うち1人の女性は世界を股にかけるレベルのハイスペなのに、仕事の合間をぬい、基本的に紹介した人全員とお見合いをしていた。
 
さすがに世界レベルのハイスペさんは世界が放っておくはずもなく、途中で海外のどえらい機関に呼ばれ、婚活をやむなく中断。海外へと行ってしまった。
 
それ以外の医師達も、仕事や学会の合間にお見合い。
交際を深め、そして成婚退会していった。
 
 
ちなみに気になるお相手は、いずれも同業者以外。
 
振り返ると、お相手との年齢差はほぼなく、いわゆる同世代。(アラフォーメイン)
 
男性医師が選んだ相手は、やはりある意味ハイスペと言える女性。
 
彼、彼女らが成婚退会(その後、結婚)できたのは、決して医師というステータスがあったからではない。
(医師でもいつまで経っても成婚できない人もいるし・・・)
 
 
婚活に必要な、
 
「素直さ」
 
「謙虚さ」
 
そして、
 
「諦めない前向きな気持ち」
 
 
を持っていたからだと、今なお思う。